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コネクターを使用する事による最大のメリットは木造建築の要と言われる接合部にコネクターを使用する事によって強度のバラつきがなくなり在来工法では不可能であった、道路運送上可能な最大長さ11mのスパン(開口部)や100 (30坪、60畳)の大空間も可能になりました。 |
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躯体を柱と梁で支える在来工法、壁で支える2×4工法、柱と梁をボルトでつなぐ鉄骨工法のそれぞれの長所を集結したのがKES構法です。
柱と梁をオリジナルコネクターでつないだハイブリット構造で住まいの重量を均一に支えるため、従来の木造住宅に比べてはるかに優れた構造強度を誇ります。 |
| オリジナルコネクター |
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接合部モデル |
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| 優れた断熱性能により冷暖房費を大幅に節約 |
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震度7の地震にも十分耐える抜群の耐震性 |
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万一の火災時にもファイヤーストップ構造で延焼を防止 |
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吹上げ防止にハリケーンタイも用い台風、強風対策も万全 |


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